入力

20〜85歳

もともと無い歯も数に入れます

親知らずも含めた本数。親知らずを除くと全部で28本

0〜4本。わからなければ空欄(0本)のまま

結果

同年代100人のうち、あなたより歯が少ない人は()

同年代のまん中(中央値)は

統計からの計算です。診断や将来の予測、治療効果の保証ではありません。

グラフ

年齢ごとの歯の本数のパーセンタイル曲線

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結果の画像
図を横になぞると、保てた場合の位置(推測)
図の見方 入力した値 今の本数を保てた場合 このまま推移した場合 赤茶の面=2つの計算の違い 8020=80歳で20本の目安 灰色の帯=まん中あたりの半分の人 28本=親知らずを除いた歯の全部 線の名前は、同年代の中での位置です(上ほど歯が多い)

これからの見通し(推測)

年齢と今の歯の本数を入れると、ここに見通しが出ます。

今の本数を保てた場合

同年代100人のうち、あなたより歯が少ない人

このまま推移した場合

Q. 親知らずは数に入れますか?

A. 「抜けた歯で数える」では、親知らずは抜けた歯に入れず、残っている親知らずの本数だけを別の欄に入れてください。「今の本数を入れる」では、親知らずも含めて数えてください。
この統計は、親知らずを含む32本を基準に集計されています。
このアプリでは、親知らずを除いた本数を内訳に出しています。

Q. 矯正のために抜いた歯はどう数えますか?

A. 「抜けた歯」(今ない歯)として数えてください。この統計は、歯を失った理由を区別していません。
むし歯や歯周病で失った歯も、矯正のために抜いた歯も、同じように数えられています。
比べている同年代の人たちにも、矯正で歯を抜いた人が含まれています。

Q. 自分が抜いた本数を足し戻して考えてもよいですか?

A. おすすめしません。比べている集団にも、同じ理由で歯を抜いた人が含まれています。
自分の分だけ足し戻すと、実際よりも良い位置に見えてしまいます。

Q. 生まれつき無い歯(先天性欠如)はどう数えますか?

A. こちらも「抜けた歯」(今ない歯)として数えてください。統計上の扱いは、矯正のために抜いた歯と同じです。
ただし生まれつき無い場合は隙間が残ることがあり、歯並びやかみ合わせの相談が必要になることがあります。
詳しくは歯科医院でご相談ください。

Q. 将来の予測は当たりますか?

A. これは予測ではありません。この統計は、同じ時期にいろいろな年代の人を一度に調べた結果です。
特定の人を追いかけた記録ではないため、あなたの将来の歯の数を言い当てるものではありません。
同じくらいの位置にいる人たちが、年齢とともにどのあたりにいるかという目安です。

Q. 結果が思ったより悪かったのですが。

A. この結果は診断ではありません。今の状態が同年代の中でおおよそどのあたりかを示す目安です。
気になることがあれば、歯科医院でご相談ください。